3日目。 この日は、Peter Blomquistさん、Bob Stilgerさん、ダイアナさん達サンフランシスコからのTVクルー、 そして昨日から引き続き参加していただいているジョンフランソワさん&シェルさん夫妻と、 多くの人を迎えての「自己紹介チェックイン」からのスタートとなりました。 午前中は、 “Navigating Global Philanthropy: Who, What, Where, How and Why?” と称した、ピーターさんによるセッション。 ピーターさんは、 世界有数の国際協力NGOケア(CARE)米国ノースウェストオフィスでの理事、 スターバックス財団のエクゼクティブディレクターなどを歴任された方です。 TEDxRainierはこちら まずは、個々人が何をピーターさんから学びたいか?何が自身の現在の最大の課題なのか? を共有することからスタート。 アメリカにおける国際的なフィランソロピーについて教えてもらうことで、 アメリカの寄付文化において「個人」からの寄付が占める割合に驚いたり、 また、事業のリーダーとして具体的にどんな道具”Toolkit”が必要不可欠か、 そして”Being NIMBLE”であることがいかに大事か…… といったことをたくさん学びました。 現時点でのToolkitは何だろう?と、各々の活動に思いめぐらせながら、ここでもまた、 ◆ハートの部分(vision/mission, theory of change, dream, story)と ◆頭の部分(具体性を伴う活動、行動、数字) 両方のバランスを持つことの大切さを改めて皆で再確認。 惹きこまれる話の数々に、皆の表情がキラキラと輝いて見えた、とIzumiさん。 13時まで、頭をlogs(薪)でいっぱいにした後は、美味しいランチを食べ、 今度はspace(空間)を意識する時間に。 (※昨日皆で読んだ poem “Fire” での、 炎が燃えるには、「薪」と同じくらい「space」が大事。 あれもこれもと詰め込みすぎると fire will die. という話から、 「space」がプログラムの中の一つの大事なキータームとなっています) “Stepping stones”をテーマに、皆に真っ白な模造紙が一枚渡されます。 これは、「自身の人生における主要な出来事、要・キーとなるストーリー」を、 [...]
Hi! I’m Kasumi Ushida. Here’s my “Today’s Harvests” of Jan. 12th. この10個の(本当は星の数ほどある)インプットをもとにcome outするものは、まだぼんやり霧の中。 but my mind is so bright! It’s an honor to be here with YOU ALL here. 1. space 炎が燃えるには、「木」と同じくらい「space」が大事だということ。 あれもこれもと詰め込んで頑張り過ぎたり、人に会いすぎてオーバーキャパシティになると、fire will die. 人は不安だと詰め込むが、本来ある力を信じて待つことも必要。 the poem “fire” http://www.panhala.net/Archive/Fire.html 2. Be authentic! 本当のことを言う。ありのままの姿を大事にする。 alignment を意識。 being formal in not neccesary but listen to our [...]
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