Kerani MitchellKerani Mitchell on February 5th, 2013

Looking forward to the iLEAP Social Innovation Forum, Japan 2013 iLEAP’s annual 10-day Social Innovation Forum Japan (SIFJ) kicks off this week almost two years after the 3/11/11 tsunami devastatingly altered the communities and hearts of those living in northern Japan. Recalling that day, as an American with few personal ties to Japan, most of [...]

Continue reading about Social Innovation Forum: Japan 2013

Rika Yajima (SIFJ '12)Rika Yajima (SIFJ '12) on August 2nd, 2012

3日目、美しいシアトルの空と自然を愛でながら、毎日iLEAPへ通学中です。 通学路の中で、私が一番好きな風景をご紹介します。 本当に小人さんが飛び出てきそうなところです。たまにゴブリンも出てきそうです。泉さんとブリットは長く住んでいるから、もしかしたら遭遇した事あるかな…?私はいると信じているけど、見えない人なので残念です。 (ちなみに、小人さんって結構実はおじさんっていう説もありますが、それもチャーミングだと思います。) さて、この通学路を通ってiLEAPにつくと、今日はスターバックス財団のピーターさんが来てくださいました。 ちゃんちゃんこがお似合いです♪ (記者会見風写真 Byつっちー) ニンブラーでスティッキーでオーセンティックな人になりたいと思いました。 ちなみに、ニンブラーをあえて日本語訳すると、「おやぢギャグ」が結構要素を含んでいる気がしました。 もう少し分かりやすく擬音語で言うと、「シュッシュッシュシュヒョイッ」って感じ。 スティッキーなストーリーを意識せずに普段から出来るようになれるよう、頑張りたいと思います。 オーセンティックは結構得意な気がしましたが、シアトルに来てよりオーセンティックに磨きをかけているところです。 講義終了後にピーターにずっと気になっている質問をしてみました。 りか「なんでスターバックスはロゴをチェンジしたんですか?」 ピーター「僕もわかんないなぁ。」 りか「私の仮説は、もうスターバックスと文字で語らずとも、あのマーメイドの絵さえみれば、世界中の人々がスターバックス!とわかるようになったから。水戸黄門の紋所みたいな感じですかね。」 ピーター「うん、そうだね。文字をとることでシンプルになって、さらにメッセージ性が強くなるからね。ほら、ナイキもそうでしょう。」 りか「和えるもそうなれるようにがんばります!」 〜今日のカイア。(気がついたら、FBに毎日カイアの写真を載せていましたw)〜 はにかみ笑顔。写真を撮り終わった後、すぐに走り去っていきました。可愛い…♪w

Continue reading about 3日目

Kanako Nakai (SIFJ '12)Kanako Nakai (SIFJ '12) on August 2nd, 2012

Fire Creating a space Taking out of the logs ignite imagine inspire integrate ignite

Continue reading about monday

Terumi Okaku (SIFJ '12)Terumi Okaku (SIFJ '12) on May 19th, 2012

What a wonderful day! Yesterday was 9th day. It was cloudy day unusually to us (of course usual to May weather) But walking to iLEAP office, I ran into a squirrel ! It made me happy. I had sayonara party from the evening. We wave a series of stories. How impressive the moment was. I’m [...]

Continue reading about What a wonderful day! by Terumin

Rika Yajima (SIFJ '12)Rika Yajima (SIFJ '12) on May 11th, 2012

3日目、美しいシアトルの空と自然を愛でながら、毎日iLEAPへ通学中です。 通学路の中で、私が一番好きな風景をご紹介します。 本当に小人さんが飛び出てきそうなところです。たまにゴブリンも出てきそうです。泉さんとブリットは長く住んでいるから、もしかしたら遭遇した事あるかな…?私はいると信じているけど、見えない人なので残念です。 (ちなみに、小人さんって結構実はおじさんっていう説もありますが、それもチャーミングだと思います。) さて、この通学路を通ってiLEAPにつくと、今日はスターバックス財団のピーターさんが来てくださいました。 ちゃんちゃんこがお似合いです♪ (記者会見風写真 Byつっちー) ニンブラーでスティッキーでオーセンティックな人になりたいと思いました。 ちなみに、ニンブラーをあえて日本語訳すると、「おやぢギャグ」が結構要素を含んでいる気がしました。 もう少し分かりやすく擬音語で言うと、「シュッシュッシュシュヒョイッ」って感じ。 スティッキーなストーリーを意識せずに普段から出来るようになれるよう、頑張りたいと思います。 オーセンティックは結構得意な気がしましたが、シアトルに来てよりオーセンティックに磨きをかけているところです。 講義終了後にピーターにずっと気になっている質問をしてみました。 りか「なんでスターバックスはロゴをチェンジしたんですか?」 ピーター「僕もわかんないなぁ。」 りか「私の仮説は、もうスターバックスと文字で語らずとも、あのマーメイドの絵さえみれば、世界中の人々がスターバックス!とわかるようになったから。水戸黄門の紋所みたいな感じですかね。」 ピーター「うん、そうだね。文字をとることでシンプルになって、さらにメッセージ性が強くなるからね。ほら、ナイキもそうでしょう。」 りか「和えるもそうなれるようにがんばります!」 〜今日のカイア。(気がついたら、FBに毎日カイアの写真を載せていましたw)〜 はにかみ笑顔。写真を撮り終わった後、すぐに走り去っていきました。可愛い…♪w

Continue reading about

Mai Mukaida (SIFJ '12)Mai Mukaida (SIFJ '12) on May 11th, 2012

(いずみさん家族の写真) 2日目 22:26。 今、参加者のみんなとタイ料理を食べて、ホテルのロビーでお酒を飲みながら 仕事をしています。 私のすぐ隣でみおりさんとけんじが真剣に被災地での雇用について 話し合っています。 向かいにはりかちゃんとつっちーが、斜め向かいにはみほちゃんとゆうやがいます。 いまひとりひとりそれぞれの事をしながら、丁寧に言葉を重ねています。 とても心地よい空間にいます。 今日はプログラムの一つで家族について話すというセッションを体験しました。 私は始終涙が溢れて、クロージングまでずっと涙が止まりませんでした。 たぶん、ですが、私は、乾いていたのだと思います。 私はCoffret Project という活動を初めて、約3年が過ぎようとしていますが とてもありがたいことに、人前でお話させていただくこと 雑誌や新聞、テレビの取材などのお仕事をさせていただくことが 増えてきました。 その中で、誰かに何かを伝えるときにどうしても必要になることは 心を相手に完全に開くことだと気づいてから、ずっと、相手が誰であっても 開くことに、心を砕いてきました。 でも、本当はそれじゃ、足りなくて、バランスがとれていなくて 本当は、相手にも開いて欲しかったし、聞きたかったし、触れたかった。 できないことが当たり前だと思っていたけれど、ここに集まる10人+いずみさん、ブリットさんは 開いていて、私以上に痛い部分や大切なものを見せてくれたことに 感動してしまって、涙がとまらなかったのだと思います。 ここに導いてくれたすべてに感謝の気持ちでいっぱいです。 セッションが終わった後に通るこのステンドグラスの道も 忘れられない景色になりそうな予感がしています。 みんな、ありがとう。大好き。

Continue reading about 2nd day

Yuya HarashinaYuya Harashina on February 6th, 2012

Hello, I’m Yuya Harashina, program associate at iLEAP. Social Innovation Forum:Japan finished on Jan 21th. I had been involved in this forum as a program associate. This experience is literally valuable for me. Today, I would like to share my harvests of this forum. 「Logs and space」 Through the forum, not only me, but also [...]

Continue reading about My Harvests in Social Innovation Forum:Japan

Makoto Matsuura (SIF '12, Japan)Makoto Matsuura (SIF '12, Japan) on January 17th, 2012

・4日目の朝は、少しずつ雪が降り始めながら 昨日のチェックインからスタートします。 私たちの気持ちが少しずつ深まり 気持ちがより深い部分に入っていくような感じです。 peterもcheck-inを終えて、 前日の宿題であった 自分のstoryについて、より深めていくために toolkitをブラッシュアップすることもしていきます。 また、peter自身がこの仕事をはじめたきっかけを stickyなstoryで語り始めました。 その後、 stickyとは何かという説明が入ります。 sitckyには、6つの原則があります。 1,Simplicity 2,Unexpected 3,Concreteness 4,Credibility 5,Emotions 6,Stories これが、SUCCESsにつながる。 その後、delegatesが3人組を 作り、それぞれのstoryを上記に 基づいて作っていきます。 そして、実際に関係性を生み出すために、 ロールプレイをします。 私は、この仕事をはじめる際の 経験とそこで得た考えを Work is love made visible という言葉とともに 話し始めるのですが、 気持ちが入りすぎてしまい、 なかなか英語が出ずにpeterとの 相互セッションがなかなかうまく出来なかった。 落ち着いて自分の気持ちを整理し、 自分の中の本当に大事な事だけを話すこと。 自分がによって、storyが作られ、 storyを語ることによって、また、 自分が形作られる。 その時には、周りの仲間との共感を生み出しながら。 実際に、大学などでの講義で 自分の起業経緯を語ることは何度もしており、 ある意味定型化していました。 あぁ、それはね。と、自分の頭がしゃべっている。 気持ちで本当に話そうとどんどん出来なくなっている。 だからこそ、 why do you do what you [...]

Continue reading about シアトル4日目午前編 by 松浦真

Kasumi Ushida (SIF '12, Japan)Kasumi Ushida (SIF '12, Japan) on January 14th, 2012

3日目。 この日は、Peter Blomquistさん、Bob Stilgerさん、ダイアナさん達サンフランシスコからのTVクルー、 そして昨日から引き続き参加していただいているジョンフランソワさん&シェルさん夫妻と、 多くの人を迎えての「自己紹介チェックイン」からのスタートとなりました。 午前中は、 “Navigating Global Philanthropy: Who, What, Where, How and Why?” と称した、ピーターさんによるセッション。 ピーターさんは、 世界有数の国際協力NGOケア(CARE)米国ノースウェストオフィスでの理事、 スターバックス財団のエクゼクティブディレクターなどを歴任された方です。 TEDxRainierはこちら まずは、個々人が何をピーターさんから学びたいか?何が自身の現在の最大の課題なのか? を共有することからスタート。 アメリカにおける国際的なフィランソロピーについて教えてもらうことで、 アメリカの寄付文化において「個人」からの寄付が占める割合に驚いたり、 また、事業のリーダーとして具体的にどんな道具”Toolkit”が必要不可欠か、 そして”Being NIMBLE”であることがいかに大事か…… といったことをたくさん学びました。 現時点でのToolkitは何だろう?と、各々の活動に思いめぐらせながら、ここでもまた、 ◆ハートの部分(vision/mission, theory of change, dream, story)と ◆頭の部分(具体性を伴う活動、行動、数字) 両方のバランスを持つことの大切さを改めて皆で再確認。 惹きこまれる話の数々に、皆の表情がキラキラと輝いて見えた、とIzumiさん。 13時まで、頭をlogs(薪)でいっぱいにした後は、美味しいランチを食べ、 今度はspace(空間)を意識する時間に。 (※昨日皆で読んだ poem “Fire” での、 炎が燃えるには、「薪」と同じくらい「space」が大事。 あれもこれもと詰め込みすぎると fire will die. という話から、 「space」がプログラムの中の一つの大事なキータームとなっています) “Stepping stones”をテーマに、皆に真っ白な模造紙が一枚渡されます。 これは、「自身の人生における主要な出来事、要・キーとなるストーリー」を、 [...]

Continue reading about シアトル3日目 by 丑田香澄

Kasumi Ushida (SIF '12, Japan)Kasumi Ushida (SIF '12, Japan) on January 14th, 2012

Hi! I’m Kasumi Ushida. Here’s my “Today’s Harvests” of Jan. 12th. この10個の(本当は星の数ほどある)インプットをもとにcome outするものは、まだぼんやり霧の中。 but my mind is so bright! It’s an honor to be here with YOU ALL here. 1. space 炎が燃えるには、「木」と同じくらい「space」が大事だということ。 あれもこれもと詰め込んで頑張り過ぎたり、人に会いすぎてオーバーキャパシティになると、fire will die. 人は不安だと詰め込むが、本来ある力を信じて待つことも必要。 the poem “fire” http://www.panhala.net/Archive/Fire.html 2. Be authentic! 本当のことを言う。ありのままの姿を大事にする。 alignment を意識。 being formal in not neccesary but listen to our [...]

Continue reading about Harvest of Day2 by 丑田香澄