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次に繋がる未来が見えるCareer Discovery プログラム

 
正解のない時代の中で、何を指針としてこれからの自分のキャリアを築いていくのか。

 

就職、転職、兼職、これから起こりうる様々な人生の変化。
その変化自体は止められないけれど、変化にどう対応するかは自分次第。

 

“You can’t stop the waves, but you can learn to surf.”
― Jon Kabat-Zinn

 

これから来る波を止めることはできないけれど、その波の乗り方は学ぶことができる。

 

だからこそ、丁寧な棚卸し作業を通して、もっと深い自分のコアに迫り、
これからその変化という波に乗る上で指針となるような自分軸を見つけ出します。

 

様々な人の生き方・働き方に触れ、
あなたの中にある自分軸と、これからのキャリアを結びつけてみませんか?

 

このプログラムから得られるもの

  • 本当にやりたいこと、在りたい自分
  • 他人や社会の価値観に影響されない自分軸を持つ生き方
  • キャリアについてのコーチングが受けられる
  • 400人以上が所属するアイリープ卒業生ネットワークに参加できる
  • 選択肢・視野を広げ理想のワークライフバランスを見つける
  • 社会における自分の役割(価値)を見出す
  • 新たな一歩を踏み出す勇気

こんな人におすすめ!

  • 就活に不安を抱える大学生・大学院生
  • 転職を考えている社会人
  • 仕事復帰したい子育て中のママ・パパ
  • 毎日が忙しくて自分と向き合う時間がない人
  • 漠然と将来に不安を抱えているものの、どうしていいかわからない人
  • 今の生活から抜け出したいけど踏み出せずにいる人
  • 仕事へのモチベーションを取り戻したい人


卒業生の声

藤井優(ふじいゆう)

転職中/2019年プログラム参加


将来に対する不安がワクワクと希望に変わった

完全に期待以上でした。たったの一週間で人生観が変わったことに今でも驚いていますが、自分自身や将来に対する不安な気持ちはワクワクと希望に変わりました
キャリアパスが定まっていない人だけでなく、全ての人にこのプログラムをおすすめしたいです。だって自分自身が誰なのか、何が自分にとって大切なのかを知ることには、ベネフィットがとてもたくさんあるから。

帰国後就活するのが楽しみに

これから本格的な就活が始まります。結構ネガティブになってる人も見かけますが、自分実際そこまでネガティブではないです。むしろ楽しみなくらいです。今回の研修は自分を大いに成長させてくれたし、自分を見出すこともできました。4年生や社会人の先輩と関わる機会が多い自分としては、やっと皆さんと同じステージに関われることにワクワクしているし、どんな出会いが待っているのかうずうずしてます。いろんなことを心配してネガティブになってた自分はいつの間にか小さくなっていたし、最近すごいポジティブで楽しいです!

岡誠人(おかまさひと)

立教大学3年/2018年プログラム参加


三塩菜摘(みしおなつみ)

NPO法人コラボキャンパス三河 ディレクター、WATASHI設立者(法人化予定)/2014年プログラム参加


iLEAPの卒業生コミュニティから始まったキャリア

iLEAPプログラム卒業生のネットワークを通して東南アジアで働くことで、わたしは自分の原体験が『(日本の)教育』にあることに気づき、母国に帰って活動したいと気づきました。NPOで働くということに興味を持てたのも、iLEAPでの経験があってこそです。また、自分自身がiLEAPの洗練されたプログラムで大きな変化と成長を体感しました。その経験が、自身のNPOで新しい教育プログラム(学びの設計)をつくる際に大きく役立っています。現在ディレクターという立場でNPOを経営し、自身の法人も立ち上げをしようと思っています。iLEAPで自分に対する肯定感と可能性を教えてもらいました

漠然としていた考えが具体化

元々、子どもの貧困問題や虐待問題に関心があり、子どもたちの健やかな心身の成長と子ども自身が考えて行動する力を引き出せる様な仕事をしたいと考えていました。SeattleでiLEAPのプログラムに参加する以前は、漠然とした考えだったのですが、内省や同期との交流、Seattleの街や人々との関わりの中で、看護の視点を活用し、社会問題を解決するような仕事を始めたいと考えるようになりました。
現在は、自身のビジョンを実現するための最初のステップとして、臨床で様々な疾患を持つお子さんやご家族との関わりの中で医療や看護について学びたいと考え現職に就きました。

若森映枝(わかもりあきえ)

小児専門病院勤務/2016年プログラム参加


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